建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年2月28日
- 3億2389万
- 2015年8月31日 +20.37%
- 3億8988万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/11/19 14:08
主として、店舗設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)2015/11/19 14:08
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。ただし、店舗等独立したキャッシュ・フローが把握可能な場合は、物件単位としております。なお、一部の連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としたグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱オフィス24(石川県金沢市他) 事務所等 建物及び構築物ソフトウエアその他 1,5965310,734 ㈱MBEジャパン(北海道札幌市他) 店舗等 ソフトウエアその他 141226
減損損失を認識するにあたっては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業及び店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ3億47百万円増加し73億41百万円となりました。2015/11/19 14:08
流動資産は2億54百万円減少したものの、固定資産は6億1百万円増加し、27億75百万円となりました。主な要因は、社員寮の取得等による建物及び構築物の増加65百万円、土地の増加4億56百万円等であります。
(負債の部) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/11/19 14:08
建物及び構築物 5年~38年
レンタル資産 3年~5年