純資産
連結
- 2014年2月28日
- 15億8048万
- 2014年8月31日 +1.63%
- 16億630万
- 2015年2月28日 +7.59%
- 17億2814万
- 2015年8月31日 -4.82%
- 16億4485万
個別
- 2014年2月28日
- 10億4964万
- 2014年8月31日 -3.54%
- 10億1248万
- 2015年2月28日 +7.59%
- 10億8934万
- 2015年8月31日 -13.92%
- 9億3771万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、長期借入金340,000千円(1年内返済予定の長期借入金を含む)について財務制限条項がついており、当該条項は以下のとおりであります。2015/11/19 14:08
各事業年度の決算期におけるスマートレンダー株式会社単体の貸借対照表の純資産の部の金額を300,000千円以上の額に維持すること。
(当中間連結会計期間) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は99百万円減少し、24億57百万円となりました。主な要因は、短期借入金の増加1億25百万円、未払法人税等の減少1億16百万円等であります。また、固定負債は5億30百万円増加し、32億39百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加4億93百万円等であります。2015/11/19 14:08
(純資産の部)
当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ83百万円減少し16億44百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少1億6百万円等であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/11/19 14:08
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな卸資産 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/11/19 14:08 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/11/19 14:08
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.たな卸資産 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/11/19 14:08
1株当たり中間純利益金額または中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当中間連結会計期間(平成27年8月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,728,148 1,644,856 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち少数株主持分)(千円) - -