- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
2015/11/19 14:08- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント |
| (株)クレディセゾン | 573,307 | ネットワーク関連事業IT関連事業サービス・サポート関連事業 |
2015/11/19 14:08- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/11/19 14:08- #4 業績等の概要
当社グループが属するICT※機器及びソフトウエアの製造・開発業界、オフィスサービス業界におきましては、スマートフォンやタブレット端末のビジネス利用の拡大、ビジネスシーンにおけるコミュニケーション手法の変革、そして、企業の業務効率向上を目的としたIT投資が引き続き行われました。
この結果、当中間連結会計期間における売上高は46億21百万円(前年同期比0.9%増)、営業損失は1億6百万円(前年同期は営業利益94百万円)、中間純損失は1億6百万円(前年同期は中間純利益60百万円)となり、そのセグメント別(セグメント間の内部売上高を含む)の状況は以下のとおりであります。
① ネットワーク関連事業
2015/11/19 14:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(売上の状況)
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、前年同期比41百万円増加の46億21百万円(前年同期比0.9%増)となりました。売上高の状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。
(損益の状況)
2015/11/19 14:08- #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
イ.ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
一部の国内連結子会社において、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
ロ.オペレーティング・リース取引に係る売上高の計上基準
一部の国内連結子会社において、リース契約期間に基づくリース契約上の収受すべき月当たりのリース料を基準として、その経過期間に対応するリース料を計上しております。
ハ.割賦販売取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
一部の国内連結子会社において、割賦債権の回収期日到来の都度、売上高と売上原価を計上する方法によっております。2015/11/19 14:08