経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 326万
- 2017年9月30日 -23.16%
- 250万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△111,600千円は、セグメント間取引消去であります。2017/11/14 11:04
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントである研究開発会社であります。
3.セグメント利益の調整額△119,000千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/14 11:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 関東地区2017/11/14 11:04
当セグメントの売上高は、西東京FSセンターの稼動率が順調に上昇したことに加え、真空加熱野菜を中心としたメニュー提案を積極的に実施したことにより、新規顧客の獲得及び既存取引の深耕が順調に進展し、12,123百万円と前年同四半期と比べ1,224百万円(11.2%)の増収となりました。セグメント利益(経常利益)は、天候不順の影響による野菜の調達価格高騰及び廃棄ロスの発生、組織再編に伴う費用、物流網構築費用等を計上いたしましたが、西東京FSセンターが3月より黒字転換し利益貢献したこと、ホール野菜から付加価値の高いカット野菜への切り替えが進んだこと、生産性改善・コスト削減活動等の効果により、173百万円と前年同四半期と比べ161百万円(1,329.0%)の増益となりました。
② 東海地区