- 3392
- 2026/09/09
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 7.52倍
- 2010年以降
- 赤字-31.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.3-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 16.78%
- ROA 予
- 5.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△111,600千円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/14 11:24
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/14 11:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 青果物事業2018/02/14 11:24
当セグメントの売上高は、平成29年10月に高槻センター、平成29年12月に平和島センターを開設しことによる販売マーケットの拡大、また、当社グループの主要取引先である外食産業において売上が堅調に推移したことに加え、継続的な人手不足の影響に伴いカット野菜・真空加熱野菜の需要が増加したことにより、27,496百万円と前年同四半期と比べ1,529百万円(5.9%)の増収となりました。セグメント利益(経常利益)は、7月下旬からの長雨・曇天による日照不足、10月以降の台風や低温等による野菜の調達価格高騰及び品質悪化の影響が、当第3四半期においても継続的に発生したことに加え、組織再編に伴う費用が発生いたしましたが、売上が順調に伸張したこと、西東京FSセンターが黒字転換したこと及び生産性改善・廃棄ロス削減活動にグループを挙げて取り組んだこと等により、444百万円と前年同四半期と比べ69百万円(18.4%)の増益となりました。
② 物流事業