経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -630万
- 2018年12月31日 -30.27%
- -821万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△119,000千円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/14 12:32
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/14 12:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 果物事業2019/02/14 12:32
当セグメントの売上高は、当社グループの調達力や営業力、物流インフラをお客様に高く評価していただいたことにより、新規顧客の獲得及び既存取引の深耕が順調に推移したこと、継続的な人手不足に伴いカット野菜・真空加熱野菜の需要が増加したことに加え、平成30年5月に中京FSセンターを開設したこと等により、29,672百万円と前年同四半期と比べ2,176百万円(7.9%)の増収となりました。セグメント利益(経常利益)は、上期において天候不順、台風上陸、地震等の影響による野菜の調達価格の高騰や廃棄ロスの発生により、業績に多大な影響を受けたものの、当第3四半期は、野菜の調達価格及び品質が安定していたことに加え、中京FSセンターが黒字転換したこと、水道光熱費等のコスト削減活動にグループを挙げて取り組んだこと等により、592百万円と前年同四半期と比べ148百万円(33.4%)の増益となりました。
② 物流事業