- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
(2) 減価償却方法の変更
2017/11/15 16:42- #2 業績等の概要
当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は39,710千円(前連結会計年度は567,323千円の獲得)となりました。収入の主な要因は、税金等調整前当期純利益217,001千円、売上債権の減少額103,974千円であり、支出の主な要因は、仕入債務の減少額519,719千円であります。
2017/11/15 16:42- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① キャッシュ・フロー
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、39,710千円の資金を使用しました。これは、主に、税金等調整前当期純利益217,001千円、売上債権の減少額103,974千円、仕入債務の減少額519,719千円によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローでは、13,309千円の資金を使用しました。これは、主に、保険積立金の解約による収入38,211千円、有価証券の償還による収入21,022千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出16,837千円によるものであります。
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