- 3035
- 2026/09/08
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 10.05倍
- 2010年以降
- 赤字-62.11倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.34-1.59倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 3.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2024/07/04 15:19
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月21日 至 2024年5月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/04 15:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、株式会社イコリスが展開するEC事業が引き続き堅調に推移したことにより、前年同四半期比で増収を達成しました。しかしながら、ITソリューション事業における先行投資や、前年同期における半導体不足解消時の特需の反動、大型案件の減少、並びにペーパーレス化による影響等が利益を圧迫しました。2024/07/04 15:19
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,396,714千円(前年同四半期比1.0%増)、営業利益は310,924千円(前年同四半期比7.0%減)、経常利益は391,128千円(前年同四半期比5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は281,725千円(前年同四半期比9.7%増)となりました。
なお、当社連結子会社である株式会社青雲クラウンの業績は、多くの顧客の年度末及び年度始めにあたる当社第3四半期連結会計期間以降に売上高が多く計上されるという季節的変動があります。