四半期報告書-第49期第3四半期(令和2年2月21日-令和2年5月20日)
当第3四半期連結累計期間(自 2019年8月21日 至 2020年5月20日)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来は主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当社における「ktkイノベーションプランVer.2」による投資の増加や連結子会社の基幹システムの改修等を契機として、有形固定資産の使用状況等の調査をした結果、当社グループの有形固定資産は、今後も耐用年数にわたり安定的な稼働が見込まれることから、耐用年数にわたり均等額の費用が計上される定額法に変更することが、経済的実態をより適切に反映する合理的な方法であると判断するに至りました。
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6,748千円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来は主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当社における「ktkイノベーションプランVer.2」による投資の増加や連結子会社の基幹システムの改修等を契機として、有形固定資産の使用状況等の調査をした結果、当社グループの有形固定資産は、今後も耐用年数にわたり安定的な稼働が見込まれることから、耐用年数にわたり均等額の費用が計上される定額法に変更することが、経済的実態をより適切に反映する合理的な方法であると判断するに至りました。
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6,748千円増加しております。