営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 1億5123万
- 2014年8月31日
- -4578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額143,077千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△143,084千円、棚卸資産の調整額7千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。2014/10/15 15:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主として自社グループ開発製品である整形外科用インプラントを製造・販売しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額136,649千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△140,037千円、棚卸資産の調整額3,387千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/10/15 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループでは、基盤事業の強化のためSPD事業の拡大に取り組み、医療機関における消耗品管理の効率化やコスト削減提案を進め、契約施設の増加を図ってまいりました。それによりSPD契約施設数は増加しましたが、上記環境要因に加え、大型の設備案件が前期比減少していること、及び前期発生しました不祥事に伴う国立病院機構の指名停止措置の影響等により、業績面は前期を下回って推移しております。2014/10/15 15:05
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、105億82百万円(前年同四半期比8.4%減)となり、利益面につきましては、売上減少に伴う売上総利益の減少により、営業損失は45百万円(前年同四半期は1億51百万円の営業利益)、経常損失は20百万円(前年同四半期は1億67百万円の経常利益)、四半期純損失は18百万円(前年同四半期は93百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。