営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 4億5807万
- 2014年11月30日 -61.43%
- 1億7668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△284,090千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△284,339千円、棚卸資産の調整額248千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。2015/01/14 15:50
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主として自社グループ開発製品である整形外科用インプラントを製造・販売しております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△273,310千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△278,434千円、棚卸資産の調整額5,123千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 15:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループでは、重点事業としてSPD事業の拡大に取り組み、医療機関における消耗品管理の効率化やコスト削減提案を進め、契約施設の増加を図ってまいりました。それによりSPD契約施設数は増加しましたが、上記環境要因に加え、大型の設備案件が前期比減少していること、及び前期発生しました不祥事に伴う国立病院機構の指名停止措置の影響等により、業績面は前期を下回って推移しております。2015/01/14 15:50
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、232億37百万円(前年同四半期比1.7%減)となり、利益面につきましては、売上減少に伴う売上総利益の減少により、営業利益は1億76百万円(前年同四半期比61.4%減)、経常利益は2億14百万円(前年同四半期比56.0%減)、四半期純利益は1億26百万円(前年同四半期比55.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。