営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 6億5576万
- 2015年2月28日 -65.49%
- 2億2629万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△423,765千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△424,268千円、棚卸資産の調整額等502千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。2015/04/14 16:25
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主として自社グループ開発製品である整形外科用インプラントを製造・販売しております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△405,822千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△413,077千円、棚卸資産の調整額等7,254千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/04/14 16:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループでは、重点事業であるSPD事業の拡大に取り組み、医療機関における消耗品管理の効率化やコスト削減提案を進め、契約施設の増加を図ってまいりました。これらの成果は出ておりますが、当期は大型の設備案件が前期比減少していること、及び前期発生しました不祥事による指名停止措置の影響等により、業績面は前期を下回って推移しております。2015/04/14 16:25
この結果、当連結会計年度における売上高は350億89百万円(前年同四半期比3.7%減)となり、利益面につきましては、売上減少に伴う売上総利益の減少により、営業利益は2億26百万円(前年同四半期比65.5%減)、経常利益は2億78百万円(前年同四半期比55.2%減)、四半期純利益は1億61百万円(前年同四半期比55.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。