- 3022
- 2017/11/27
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 28.41倍
- 2010年以降
- 赤字-239.35倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.46-1.24倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 2.67%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年5月31日
- 52億1741万
- 2014年5月31日 +7.22%
- 55億9425万
- 2015年5月31日 +5.06%
- 58億7712万
個別
- 2013年5月31日
- 51億7471万
- 2014年5月31日 +8.27%
- 56億264万
- 2015年5月31日 +4.33%
- 58億4512万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が59,500千円増加し、繰越利益剰余金が38,455千円減少しております。なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/08/27 16:01
また、当事業年度の1株当たり純資産額は15.07円減少しており、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/08/27 16:01
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、183億83百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億76百万円減少いたしました。流動資産は、主に現金及び預金の減少等により、前連結会計年度末に比べて2億67百万円減少し、150億15百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて91百万円増加し、33億68百万円となりました。2015/08/27 16:01
(負債及び純資産の部)
負債は、支払手形及び買掛金、賞与引当金の増加等により、前連結会計年度末に比べて4億58百万円減少し、125億6百万円となりました。また、純資産は、前連結会計年度末に比べて2億82百万円増加し、58億77百万円となり、自己資本比率は32.0%となりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/08/27 16:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/27 16:01
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度末(平成26年5月31日) 当連結会計年度末(平成27年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,594,258 5,877,120 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,793 1,856 (うち少数株主持分)(千円) (1,793) (1,856)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、15.07円減少しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。