売上高
連結
- 2015年5月31日
- 5億3506万
- 2016年5月31日 -10.97%
- 4億7634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医療機器販売業」は、主に医療機器メーカーより仕入れた医療機器を、病院をはじめとする医療機関等に販売しております。「医療モール事業」は、複数のクリニックが同一敷地内に立地し、各診療科の専門医が医療サービスを提供する複合型医療施設の運営を行っております。2016/08/26 15:04
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないため、開示しておりません。2016/08/26 15:04 - #3 業績等の概要
- これらに加え、当期は、今後拡大が見込まれる医療IT分野における需要を取り込むため、「MIT推進部」を新設し、医療ITメーカーとの合弁会社とも連携しながら、電子カルテ等の販売推進を図ってまいりました。また、米国の医療機器開発企業や国内の介護製品開発企業等の新興企業への出資を行うなど、将来的な製品分野の拡充に向けて取り組んでまいりました。2016/08/26 15:04
この結果、当連結会計年度における売上高は、516億15百万円(前年同期比2.6%増)となり、利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は5億84百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は6億35百万円(前年同期比3.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、元社員に対する損害賠償請求権確定による法人税等の増加により3億32百万円(前年同期比7.5%減)となりました。
セグメントの業績は下記のとおりであります。 - #4 関係会社との取引に関する注記
- (単位:千円)2016/08/26 15:04
前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 売上高 311,225 205,262 当期商品仕入高 98 36,462