3022 山下医科器械

3022
2017/11/27
時価
44億円
PER 予
28.41倍
2010年以降
赤字-239.35倍
(2010-2017年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.46-1.24倍
(2010-2017年)
配当 予
1.1%
ROE 予
2.67%
ROA 予
0.82%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△316,858千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△319,952千円、棚卸資産の調整額等3,093千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成28年11月30日)
2017/01/13 15:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、主として自社グループ開発製品である整形外科用インプラントを製造・販売しております。
2. セグメント利益の調整額△309,504千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△310,104千円、セグメント間取引消去600千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 15:05
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期は、上記の営業努力を継続しておりますが、大型の設備案件が減少していることにより、主として一般機器分野における売上が減少したこと、及び医療情報事業の売上を合弁会社に移行したことから、業績面は前年実績を下回って推移しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は243億39百万円(前年同四半期比0.8%減)となり、利益面につきましては、売上減少に伴う売上総利益の減少、及び長崎TMSセンター設立に伴う販売費及び一般管理費(消耗品費等)の増加により、営業利益は6百万円(前年同四半期比96.4%減)、経常利益は34百万円(前年同四半期比84.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円(前年同四半期比93.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2017/01/13 15:05

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