ほくやく・竹山 HD(3055)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 985億7100万
- 2011年9月30日 +1.29%
- 998億4700万
- 2012年9月30日 +1.19%
- 1010億3400万
- 2013年9月30日 +3.53%
- 1045億9800万
- 2014年9月30日 -1.14%
- 1034億500万
- 2015年9月30日 +6.17%
- 1097億8000万
- 2016年9月30日 +4.17%
- 1143億5300万
- 2017年9月30日 -1.3%
- 1128億6300万
- 2018年9月30日 +2.1%
- 1152億3200万
- 2019年9月30日 +7.26%
- 1235億9700万
- 2020年9月30日 -5.02%
- 1173億8700万
- 2021年9月30日 +3.96%
- 1220億3200万
- 2022年9月30日 +6.01%
- 1293億7100万
- 2023年9月30日 +5.03%
- 1358億8400万
- 2024年9月30日 +3.92%
- 1412億700万
- 2025年9月30日 +5.14%
- 1484億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/10 9:20
(1)報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、医薬品卸売事業の株式会社ほくやくでは7月に札幌支店にAIピッキング支援ロボット導入の実証実験を開始いたしました。これは、作業者の負担軽減の観点から作業の効率化および標準化を目的としており、1品あたりのピッキング時間の大幅短縮や作業要員の省人化の実証ができました。また、介護事業の株式会社モルスの運営する「ふれあいの森南12条館」では、9月に札幌市内の大学と共同で「アートレクリエーション」を実施し介護施設職員と大学生のアイデアにて高齢者の活力支援を行いました。2023/11/10 9:20
以上の状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,358億84百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は10億71百万円(同22.3%減)、経常利益は14億21百万円(同17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年度は投資有価証券売却益が3億89百万円あった一方、当期は投資有価証券評価損として1億11百万円発生した影響などにより、7億30百万円(同47.9%減)と大幅減益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。