営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 17億9700万
- 2016年12月31日 -7.12%
- 16億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 9:57
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △31 四半期連結損益計算書の営業利益 1,797
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 9:57
利益 金額(百万円) たな卸資産の調整額 △31 四半期連結損益計算書の営業利益 1,669 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは、事業間連携によるシナジーの最大化を目指した経営を継続して行ってまいりました。当期におきましては、医療機器卸売事業と介護事業との連携による医療・介護分野での活用をめざした、ロボット展を開催いたしました。医療機器卸売事業ではB to Cの一環として、インターネット通販事業への参入に向けた取り組みに着手いたしました。また、従業員の安全確保・健康配慮を目的として、適正な労働時間管理と労使の意識改革によるワークライフバランスの推進強化を行っております。2017/02/10 9:57
以上の状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,754億29百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は16億69百万円(同7.1%減)、経常利益は24億24百万円(同2.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億1百万円(同2.7%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。