有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境のもと、当社は、従来の方針を維持し、デザイン性を追求した高付加価値商材の積極的な投入、適正価格の維持に努めたものの、非常に苦戦を強いられました。2016/06/10 15:29
当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高1,690百万円(前年同期比9.0%減)、営業損失29百万円(前年同期は53百万円の営業利益)、経常損失33百万円(前年同期は46百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。なお、セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。