営業外費用
連結
- 2015年10月31日
- 2805万
- 2016年10月31日 +93.79%
- 5436万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境のもと、当社は、従来の方針を維持し、デザイン性を追求した高付加価値商材の積極的な投入、適正価格の維持に努めたものの、非常に苦戦を強いられました。2016/12/09 15:54
当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高5,187百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益11百万円(同95.4%減)となりました。また、直営店6店舗の退店決定に伴い営業外費用及び特別損失の計上を行ったため、経常損失37百万円(前年同期は244百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円(前年同期は91百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。なお、セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。