3070 ジェリービーンズグループ

3070
2026/05/26
時価
65億円
PER 予
39.69倍
2010年以降
赤字-47.26倍
(2010-2026年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.48-35.54倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.46%
ROA 予
2.47%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年2月1日 至2018年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/06/11 15:59
#2 事業等のリスク
重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、継続的な売上高の減少傾向にあり、前連結会計年度においては、売上高5,281百万円となっており、営業損失156百万円を計上するとともに、減損損失641百万円を計上したことにより、825百万円の重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。さらに、このような業績の悪化等により、金融機関からの新たな資金調達が困難となったために、借入金元本の一定期間の返済猶予を受け、今後の借入金の返済方法等を含む当社の再建計画を策定し、取引金融機関と協議を行っておりました。
当第1四半期連結累計期間においても、売上高1,234百万円、営業損失66百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円となり、金融機関からは引き続き借入金元本の返済猶予を受けております。
2019/06/11 15:59
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下において、当社グループにおきましては、前連結会計年度において、重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、金融機関からの新たな資金調達が困難となったことから再建計画を策定し、「(5)重要事象等について」に記載のとおり当該状況解消に向けての取り組みを開始いたしました。
当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高1,234百万円(前年同期比5.6%減)、営業損失66百万円(前年同期は53百万円の営業損失)、経常損失65百万円(前年同期は57百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失52百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。なお、セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。
2019/06/11 15:59
#4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、2016年1月期以降、継続的な売上高の減少傾向にあり、前連結会計年度においては、売上高5,281,942千円となっており、営業損失156,235千円を計上するとともに、減損損失641,643千円を計上したことにより、825,271千円の重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。さらに、このような業績の悪化等により、金融機関からの新たな資金調達が困難となったために、借入金元本の一定期間の返済猶予を受け、今後の借入金の返済方法等を含む当社の再建計画を策定し、取引金融機関と協議を行っておりました。
当第1四半期連結累計期間においても、売上高1,234,500千円、営業損失66,337千円、親会社株主に帰属する四半期純損失91,725千円となり、金融機関からは引き続き借入金元本の返済猶予を受けております。
2019/06/11 15:59
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは、2016年1月期以降、継続的な売上高の減少傾向にあり、前連結会計年度においては、売上高5,281百万円となっており、営業損失156百万円を計上するとともに、減損損失641百万円を計上したことにより、825百万円の重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。さらに、このような業績の悪化等により、金融機関からの新たな資金調達が困難となったために、借入金元本の一定期間の返済猶予を受け、今後の借入金の返済方法等を含む当社の再建計画を策定し、取引金融機関と協議を行っておりました。
当第1四半期連結累計期間においても、売上高1,234百万円、営業損失66百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円となり、金融機関からは引き続き借入金元本の返済猶予を受けております。
2019/06/11 15:59

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