- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2019年2月1日 至2019年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/06/12 15:36- #2 事業等のリスク
重要事象等について
当社グループは2016年1月期以降、継続的な売上高の減少傾向にあり、前連結会計年度において営業損失266,603千円及び当期純損失254,407千円を計上しました。さらに当第1四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を強く受けたことが重なり、営業損失342,032千円及び四半期純損失250,606千円を計上しております。このような業績悪化等により、引き続き金融機関から借入金元本の一定期間の返済猶予等を受けております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)重要事象等について」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
2020/06/12 15:36- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下において、当社グループにおきましては、2019年1月期において、当期純損失を計上し、金融機関からの新たな資金調達が困難となったことから再建計画を策定し、「(5)重要事象等について」に記載のとおり当該状況解消に向けての取り組みを行っております。
当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高541百万円(前年同期比56.1%減)、営業損失342百万円(前年同期は66百万円の営業損失)、経常損失377百万円(前年同期は65百万円の経常損失)、四半期純損失250百万円(前年同期は四半期純損失91百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績は以下のとおりであります。なお、セグメントの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。
2020/06/12 15:36- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、2016年1月期以降、継続的な売上高の減少傾向にあり、前連結会計年度において営業損失266,603千円及び当期純損失254,407千円を計上しました。さらに当第1四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を強く受けたことが重なり、営業損失342,032千円及び四半期純損失250,606千円を計上しております。このような業績悪化等により、引き続き金融機関から借入金元本の一定期間の返済猶予等を受けております。
以上のことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2020/06/12 15:36- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは2016年1月期以降、継続的な売上高の減少傾向にあり、前連結会計年度において営業損失266,603千円及び当期純損失254,407千円を計上しました。さらに当第1四半期連結累計期間においても、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を強く受けたことが重なり、営業損失342,032千円及び四半期純損失250,606千円を計上しております。このような業績悪化等により、引き続き金融機関から借入金元本の一定期間の返済猶予等を受けております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)重要事象等について」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
2020/06/12 15:36- #6 重要事象等の分析及び対応(連結)
2.成長エンジンとしてのEC事業の強化と収益性の向上
ECでの販売に親和性を高めた既存ブランドのリブランディングとプロモーションを実施し、WEB広告(リスティング、アフィリエイト)、インターネット検索サイトでのヒット率向上策、SNS等によるインフルエンサーマーケティングを強化することで自社ECサイトでより多くの顧客を獲得してまいります。またSNS等でのコーディネート提案や自社ECサイトでのイベント時期に合わせた特設ページの展開等の更新頻度を高め訪問者を増加させることにより、売上高の増加につなげてまいります。
3.店舗特性に合わせた戦略策定と店舗統廃合、出店計画
2020/06/12 15:36