有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2020/12/11 15:41
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- (3)株主資本の著しい変動2020/12/11 15:41
当社は、2020年2月17日付発行の第1回新株予約権(第三者割当による新株予約権)の行使に伴う新株の発行による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ205,375千円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が513,475千円、資本準備金が435,975千円となっております。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2020/12/11 15:41 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2020/12/11 15:41
当第3四半期連結会計期間末における純資産の残高は、240百万円(前連結会計年度末は392百万円)となり、152百万円減少しました。主な理由は、親会社株主に帰属する四半期純損失563百万円の計上による減少、新株予約権の行使による株式の発行に伴い資本金、資本準備金がそれぞれ205百万円の増加であります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 7.日本ブランドを活用したアジア市場への参入2020/12/11 15:41
2020年1月31日の取締役会において決議をした第三者割当による第1回新株予約権の発行における割当先である株式会社ストライダーズの有するネットワークを活用することで、以前から重要性を認識していた海外市場のマーケティングを展開してまいりました。2020年10月には業容の拡大を図り業務提携を行った現地法人によるインドネシアでの市場調査が完了し、本報告書の提出日現在(2020年12月11日現在)、テスト販売に向け施策を構築している途上にあります。また、浸透が十分ではなかったタイ市場をはじめ、より多くのアジア市場への参入を図り、日本ブランドとしての商品の販路拡大と価値向上を目指すことで売上高の増加につなげてまいります。
8.セグメント毎の収益性の改善、パフォーマンスに合わせた人員見直し - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/12/11 15:41
該当事項はありません。 - #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/11 15:41
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2019年2月1日至 2019年10月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年2月1日至 2020年10月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,863,198 2,961,535 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純損失の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 2020年1月31日開催の取締役会決議による第1回新株予約権新株予約権の数 1,950,000個(普通株式 1,950,000株)