松屋(8237)の資産の部 - ビル総合サービス及び広告業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月28日
- 20億3400万
- 2014年2月28日 -26.45%
- 14億9600万
- 2015年2月28日 +20.19%
- 17億9800万
- 2016年2月29日 -3.17%
- 17億4100万
- 2017年2月28日 -18.04%
- 14億2700万
- 2018年2月28日 +5.96%
- 15億1200万
- 2019年2月28日 -0.33%
- 15億700万
- 2020年2月29日 -6.04%
- 14億1600万
- 2021年2月28日 -11.51%
- 12億5300万
- 2022年2月28日 ±0%
- 12億5300万
- 2023年2月28日 +21.95%
- 15億2800万
- 2024年2月29日 -16.16%
- 12億8100万
- 2025年2月28日 +17.95%
- 15億1100万
- 2026年2月28日 +2.85%
- 15億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定等のために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/27 13:20
当社グループは百貨店業を中心に構成されており、経済的特徴やサービス等に基づき集約される「百貨店業」、「飲食業」、「ビル総合サービス及び広告業」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、一部の連結子会社については簡便法を採用しております。2026/05/27 13:20
未認識数理計算上の差異については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- (1)報告セグメントの決定方法2026/05/27 13:20
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定等のために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社グループは百貨店業を中心に構成されており、経済的特徴やサービス等に基づき集約される「百貨店業」、「飲食業」、「ビル総合サービス及び広告業」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/27 13:20
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 飲食業 101 [118] ビル総合サービス及び広告業 165 [52] その他 36 [15]
2 従業員数[ ]内は、臨時従業員の年間の平均人員を外数で記載しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 飲食業の㈱アターブル松屋におきましては、当社グループの経営資源の選択と集中の観点から、宗教法人東京大神宮との婚礼事業等に係る業務委託契約について2026年4月1日付で㈱クラウディアホールディングスへ地位を継承いたしました。今後も事業所ごとの採算管理を精査し、さらなる経営資源の選択と集中を進め、安定的な利益の創出に努めてまいります。2026/05/27 13:20
ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、常にクライアントの先にいる顧客や利用者の満足度の最大化を目指し、デザイン力・クリエイティブ力の強化、および、松屋グループの連携による営業力の強化を推進し、外部売上の拡大に努めてまいります。
(4)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、飲食業の売上高は3,485百万円と前連結会計年度に比べ70百万円(+2.1%)の増収となり、営業利益は39百万円と前連結会計年度に比べ11百万円(+42.8%)の増益となりました。2026/05/27 13:20
<ビル総合サービス及び広告業>ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、建装部門において前年の大型案件の反動による減収があったものの、クリエイティブ部門が堅調に推移したことにより、売上高、営業利益は前年を上回りました。
以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は5,557百万円と前連結会計年度に比べ55百万円(+1.0%)の増収となり、営業利益は136百万円と前連結会計年度に比べ33百万円(+32.6%)の増益となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、百貨店業を中心に全体で1,549百万円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く)及び長期前払費用への投資を含めて記載しております。主な内訳は、次のとおりであります。2026/05/27 13:20
百貨店業におきましては、銀座店の改装工事等により1,544百万円の投資を行いました。百貨店業 1,544 百万円 飲食業 ― ビル総合サービス及び広告業 38 その他 23