松屋(8237)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年5月31日
- 8億7000万
- 2024年8月31日 -5.17%
- 8億2500万
- 2024年11月30日 -5.45%
- 7億8000万
- 2025年2月28日 -5.77%
- 7億3500万
- 2025年5月31日 -6.12%
- 6億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/05/27 13:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。2026/05/27 13:20 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/05/27 13:20
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 減損損失(百万円) 場所 事業用資産 のれん 645 東京都中央区等 ソフトウエア 310 その他 57
当社グループは、主として㈱MATSUYA GINZA.comののれんについて、業績が事業計画を下回って推移していることから、今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなったため、減損損失を計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産の減損)2026/05/27 13:20
当社グループは、事業用資産等を有しており、原則としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしておりますが、一部の資産においては、会社を基本単位としてグルーピングしております。業績が事業計画を下回って推移していることから、今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなった資産グループ等について、事業計画に基づく経済的残存使用年数内の割引前将来キャッシュ・フローの総額が、のれんを含む有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を使用価値零まで減額し、減損損失として計上しております。回収可能価額の算定にあたっては、連結会計年度末時点で入手可能な情報や資料に基づき判断しております。
(繰延税金資産の回収可能性) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/05/27 13:20
当連結会計年度の設備投資については、百貨店業を中心に全体で1,549百万円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く)及び長期前払費用への投資を含めて記載しております。主な内訳は、次のとおりであります。
- #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/05/27 13:20
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/05/27 13:20
(7) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間にわたって均等償却いたします。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報2026/05/27 13:20
当社グループは、事業用資産等を有しており、原則としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしておりますが、一部の資産においては、会社を基本単位としてグルーピングしております。業績が事業計画を下回って推移していることから、今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなった資産グループ等について、事業計画に基づく経済的残存使用年数内の割引前将来キャッシュ・フローの総額が、のれんを含む有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を使用価値零まで減額し、減損損失として計上しております。回収可能価額の算定にあたっては、連結会計年度末時点で入手可能な情報や資料に基づき判断しております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響