8237 松屋

8237
2026/03/13
時価
968億円
PER 予
77.32倍
2010年以降
赤字-117.34倍
(2010-2025年)
PBR
3.67倍
2010年以降
1.45-11.68倍
(2010-2025年)
配当 予
0.66%
ROE 予
4.75%
ROA 予
1.54%
資料
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松屋(8237)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビル総合サービス及び広告業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
1億400万
2013年5月31日 -96.15%
400万
2013年8月31日 -75%
100万
2013年11月30日 +999.99%
3100万
2014年2月28日 +132.26%
7200万
2014年5月31日 -44.44%
4000万
2014年8月31日 +107.5%
8300万
2014年11月30日 +32.53%
1億1000万
2015年2月28日 +6.36%
1億1700万
2015年5月31日 -88.03%
1400万
2015年8月31日 -92.86%
100万
2015年11月30日 +999.99%
7800万
2016年2月29日 +70.51%
1億3300万
2016年5月31日 -72.18%
3700万
2016年8月31日 +70.27%
6300万
2016年11月30日 +46.03%
9200万
2017年2月28日 +25%
1億1500万
2017年5月31日 -94.78%
600万
2017年8月31日 +150%
1500万
2017年11月30日 +213.33%
4700万
2018年2月28日 +106.38%
9700万
2018年5月31日 -93.81%
600万
2018年8月31日 -83.33%
100万
2018年11月30日 +999.99%
3200万
2019年2月28日 +115.63%
6900万
2019年5月31日
-300万
2019年8月31日
400万
2019年11月30日 +900%
4000万
2020年2月29日 +50%
6000万
2020年5月31日 -58.33%
2500万
2020年8月31日
-8000万
2020年11月30日 -21.25%
-9700万
2021年2月28日
-9300万
2021年5月31日
5500万
2021年8月31日 +23.64%
6800万
2021年11月30日 +7.35%
7300万
2022年2月28日 -9.59%
6600万
2022年5月31日 -89.39%
700万
2022年8月31日 +42.86%
1000万
2022年11月30日 +200%
3000万
2023年2月28日 +133.33%
7000万
2023年5月31日
-1000万
2023年8月31日 -330%
-4300万
2023年11月30日 -20.93%
-5200万
2024年2月29日
-1000万
2024年5月31日
1900万
2024年8月31日 +36.84%
2600万
2025年2月28日 +292.31%
1億200万
2025年8月31日 +14.71%
1億1700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定等のために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは百貨店業を中心に構成されており、経済的特徴やサービス等に基づき集約される「百貨店業」、「飲食業」、「ビル総合サービス及び広告業」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/05/30 13:18
#2 会計方針に関する事項(連結)
リース資産………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与支払に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2025/05/30 13:18
#3 報告セグメントの概要(連結)
(1)報告セグメントの決定方法
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定等のために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社グループは百貨店業を中心に構成されており、経済的特徴やサービス等に基づき集約される「百貨店業」、「飲食業」、「ビル総合サービス及び広告業」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/05/30 13:18
#4 従業員の状況(連結)
2025年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(名)
飲食業104[116]
ビル総合サービス及び広告業169[76]
その他36[16]
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数[ ]内は、臨時従業員の年間の平均人員を外数で記載しております。
2025/05/30 13:18
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
飲食業の㈱アターブル松屋におきましては、各事業所ごとの採算管理を精査し、経営資源の選択と集中を進め、安定的な利益の創出に努めてまいります。
ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、常にクライアントの先にいる顧客や利用者の満足度の向上を見据え、デザイン力・クリエイティブ力の強化、および、松屋グループのシナジーを活かした営業力を強化して、外部売上の拡大に努めてまいります。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2025/05/30 13:18
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、飲食業の売上高は3,415百万円と前連結会計年度に比べ173百万円(+5.4%)の増収となり、営業利益は27百万円と前連結会計年度に比べ84百万円の増益となりました。
<ビル総合サービス及び広告業>ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主に建装部門において外部の大型受注を計上したことにより、売上高、営業利益ともに前年を上回りました。
以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は5,501百万円と前連結会計年度に比べ1,021百万円(+22.8%)の増収となり、営業利益は102百万円と前連結会計年度に比べ113百万円の増益となりました。
2025/05/30 13:18
#7 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、百貨店業を中心に全体で4,499百万円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く)及び長期前払費用への投資を含めて記載しております。主な内訳は、次のとおりであります。
百貨店業4,473百万円
飲食業23
ビル総合サービス及び広告業6
その他36
百貨店業におきましては、銀座の土地建物取得等により4,473百万円の投資を行いました。
2025/05/30 13:18
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ビル総合サービス及び広告業
ビル総合サービス及び広告業においては、㈱松屋等の警備、清掃、設備保守・工事、建築内装工事、装飾、宣伝広告業等を行っております。これらの取引は、顧客への財の引き渡し又はサービスの提供が完了した時点で収益を認識しております。
また、工事契約のうち、約束した財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、当該財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法を採用しております。
2025/05/30 13:18

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