- 8237
- 2026/09/17
- 時価
- 1196億円
- PER 予
- 227.82倍
- 2010年以降
- 赤字-117.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.36倍
- 2010年以降
- 1.45-11.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.53%
- ROE 予
- 1.91%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△16百万円は、セグメント間取引消去等であります。2017/07/14 10:54
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、OA機器類のリース、保険代理業、商品販売の取次ぎ、商品検査業務等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/14 10:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループでは、前3ヵ年計画の成果と反省を踏まえつつ、平成31年度に迎える創業150周年に向けた第2フェーズとしての中期経営計画である「中期経営計画『銀座を極める 150』(2016~2018年度)」の基本方針に沿った諸施策に引き続き取り組み、業績の向上を目指してまいりました。2017/07/14 10:54
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は21,390百万円と前年同四半期に比べ230百万円(+1.1%)の増収となり、営業利益は355百万円と前年同四半期に比べ125百万円(+54.4%)の増益、経常利益は327百万円と前年同四半期に比べ77百万円(+31.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は223百万円と前年同四半期に比べ143百万円(+179.6%)の増益となりました。
①百貨店業