営業外収益
連結
- 2014年2月28日
- 4億4000万
- 2015年2月28日 +9.32%
- 4億8100万
個別
- 2014年2月28日
- 4億1400万
- 2015年2月28日 +6.28%
- 4億4000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「配送費」411百万円、「広告宣伝費」1,112百万円、「福利厚生費」658百万円、「建物設備管理料及び営繕費」1,063百万円、「販売手数料」830百万円、「租税公課」969百万円及び「その他」2,130百万円は、「その他」7,175百万円に組み替えております。2020/01/15 15:24
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取賃貸料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」36百万円及び「その他」38百万円は、「その他」74百万円に組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2020/01/15 15:24
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「持分法による投資利益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた99百万円は、「持分法による投資利益」36百万円、「その他」63百万円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④営業外損益、経常利益の状況2020/01/15 15:24
営業外収益は前連結会計年度に比べ、40百万円(+9.3%)増加の481百万円、営業外費用は5百万円(△1.4%)減少の386百万円となりました。この結果、経常利益は2,274百万円と前連結会計年度に比べ、703百万円(+44.8%)の増益となりました。
⑤特別損益、当期純利益の状況