8237 松屋

8237
2026/05/13
時価
824億円
PER 予
157.09倍
2010年以降
赤字-117.34倍
(2010-2026年)
PBR
2.95倍
2010年以降
1.45-11.68倍
(2010-2026年)
配当 予
0.78%
ROE 予
1.88%
ROA 予
0.66%
資料
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有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が103百万円増加し、繰越利益剰余金が103百万円減少しております。また、当該変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は1円95銭減少しております。
2020/01/15 15:29
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が103百万円増加し、利益剰余金が103百万円減少しております。また、当該変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1円95銭減少しております。
2020/01/15 15:29
#3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2020/01/15 15:29
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度末の財政状態の分析
当連結会計年度末の財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は150百万円減少し、49,529百万円となりました。資産の減少要因としては、主に受取手形及び売掛金988百万円の減少、ソフトウエア686百万円の増加等によるものであります。負債は291百万円減少し、31,310百万円となりました。負債の減少要因としては、主に借入金636百万円の減少等によるものであります。純資産は140百万円増加し、18,218百万円となりました。純資産の増加要因としては、主に利益剰余金816百万円の増加等によるものであります。
なお、キャッシュ・フローの状況は「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
2020/01/15 15:29
#5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異、過去勤務費用及び会計基準変更時差異の会計処理方法
会計基準変更時差異については、15年による按分額を費用処理しております。また、制度変更による過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により、発生年度から費用処理しております。なお、数理計算上の差異は、発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年及び15年)による定額法により、発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
なお、一部の連結子会社については簡便法を採用しております。
未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用及び会計基準変更時差異については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/01/15 15:29
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、一部の連結子会社については簡便法を採用しております。
未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用及び会計基準変更時差異については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
2020/01/15 15:29
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)
1株当たり純資産338.83円343.57円
1株当たり当期純利益24.62円22.37円
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎
2020/01/15 15:29

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