純資産
連結
- 2016年2月29日
- 182億1800万
- 2017年2月28日 +4.27%
- 189億9600万
- 2018年2月28日 +8.44%
- 205億9900万
個別
- 2016年2月29日
- 167億4500万
- 2017年2月28日 +4.26%
- 174億5800万
- 2018年2月28日 +8.98%
- 190億2500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法2020/01/15 15:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度末の財政状態の分析2020/01/15 15:35
当連結会計年度末の財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は12,657百万円増加し、62,080百万円となりました。資産の増加要因としては、主に借地権8,759百万円の増加等によるものであります。負債は11,054百万円増加し、41,481百万円となりました。負債の増加要因としては、主に借入金9,568百万円の増加等によるものであります。純資産は1,602百万円増加し、20,599百万円となりました。純資産の増加要因としては、主に利益剰余金938百万円の増加等によるものであります。
なお、キャッシュ・フローの状況は「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の会計処理方法
数理計算上の差異は、発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年及び15年)による定額法により、発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
なお、一部の連結子会社については簡便法を採用しております。
未認識数理計算上の差異については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/01/15 15:35 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、一部の連結子会社については簡便法を採用しております。2020/01/15 15:35
未認識数理計算上の差異については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/01/15 15:35
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 1株当たり純資産額 357.77円 388.31円 1株当たり当期純利益金額 14.61円 23.72円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎