経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 9億4500万
- 2019年11月30日 -42.65%
- 5億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループでは、前3ヵ年計画の反省と成果を踏まえつつ、2019年11月に創業150周年を迎えた本3ヵ年は、「中期経営計画『デザインの松屋』(2019~2021年度)」において、当社が世の中に対して実現したいことを「デザインによる、豊かな生活。」であると定め、その実現に向けた重点施策に取り組み、業績の向上を目指してまいりました。2020/01/10 11:14
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は67,072百万円と前年同四半期に比べ210百万円(△0.3%)の減収となり、営業利益は530百万円と前年同四半期に比べ417百万円(△44.0%)の減益、経常利益は542百万円と前年同四半期に比べ403百万円(△42.6%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は384百万円と前年同四半期に比べ393百万円(△50.5%)の減益となりました。
①百貨店業