有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/10/15 15:11
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/10/15 15:11
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純損失△4,437百万円、未収消費税等の減少850百万円、投資有価証券評価損823百万円等により2,345百万円の支出となり、前年同四半期と比べ4,291百万円の減少となりました。2020/10/15 15:11
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、有形固定資産の取得による支出△423百万円、無形固定資産の取得による支出△358百万円等により712百万円の支出となり、前年同四半期と比べ249百万円の減少となりました。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、借入金の増加3,609百万円等により3,171百万円の収入となり、前年同四半期と比べ3,793百万円の増加となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/10/15 15:11
新型コロナウイルス感染症の拡大及び政府による緊急事態宣言等を受け、本年3月より店舗等において営業時間の短縮や臨時休業を実施いたしました。その後、緊急事態宣言が解除されたことに伴い、5月末より店舗の営業を再開しております。第1四半期連結会計期間末においては、繰延税金資産の回収可能性の判断および固定資産の減損の判定について、新型コロナウイルスの感染拡大影響が2020年夏まで続くものと仮定し、会計上の見積りを会計処理に反映しておりました。
しかしながら、当第2四半期連結会計期間末において、入手可能な情報等を踏まえ、改めて本感染症による今後の影響を検討した結果、消費マインドの冷え込みは改善しつつも、諸外国の感染状況及び渡航制限の状況に鑑み、インバウンド需要の回復には更なる時間を要すると見込まれる為、感染拡大影響が2021年の途中まで続き、その後緩やかに回復していくものと仮定を変更いたしました。