営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -9億5900万
- 2021年5月31日
- -6億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△50百万円は、セグメント間取引消去等であります。2021/07/14 11:07
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、OA機器類のリース、保険代理業、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△26百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/07/14 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②飲食業2021/07/14 11:07
飲食業のアターブル松屋グループにおきましては、主力となる婚礼宴会部門において、「東京大神宮マツヤサロン」を中心に婚礼組数の獲得に取り組みましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言の発出・期限延長等の影響を受け、婚礼・宴会の中止・延期が相次ぎ、売上高・営業利益とも前年を下回りました。
以上の結果、飲食業の売上高は513百万円と前年同四半期に比べ473百万円(△48.0%)の減収となり、営業損失は260百万円と前年同四半期に比べ92百万円の減益となりました。