経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- -32億9400万
- 2021年11月30日
- -20億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、投資計画の見直しや経費の徹底的な削減を推し進めたことに加え、緊急事態宣言の解除に伴い消費マインドが徐々に復調したことや、コロナ禍で創出した様々な取組みが寄与したこと等も要因となり、百貨店をはじめとする当社グループの業績は、前年実績を上回りました。2022/01/14 11:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は46,040百万円と前年同四半期に比べ9,432百万円(+25.8%)の増収となり、営業損失は2,172百万円と前年同四半期に比べ1,049百万円の改善、経常損失は2,084百万円と前年同四半期に比べ1,210百万円の改善、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,908百万円と前年同四半期に比べ3,521百万円の改善となりました。
①百貨店業