松屋(8237)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ビル総合サービス及び広告業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 29億9000万
- 2013年5月31日 -80.3%
- 5億8900万
- 2013年8月31日 +134.63%
- 13億8200万
- 2013年11月30日 +50.22%
- 20億7600万
- 2014年2月28日 +26.93%
- 26億3500万
- 2014年5月31日 -67.89%
- 8億4600万
- 2014年8月31日 +78.49%
- 15億1000万
- 2014年11月30日 +47.22%
- 22億2300万
- 2015年2月28日 +26.59%
- 28億1400万
- 2015年5月31日 -77.72%
- 6億2700万
- 2015年8月31日 +109.41%
- 13億1300万
- 2015年11月30日 +73.72%
- 22億8100万
- 2016年2月29日 +27.66%
- 29億1200万
- 2016年5月31日 -76.92%
- 6億7200万
- 2016年8月31日 +94.79%
- 13億900万
- 2016年11月30日 +44.39%
- 18億9000万
- 2017年2月28日 +28.99%
- 24億3800万
- 2017年5月31日 -75.59%
- 5億9500万
- 2017年8月31日 +115.8%
- 12億8400万
- 2017年11月30日 +40.03%
- 17億9800万
- 2018年2月28日 +34.93%
- 24億2600万
- 2018年5月31日 -74.73%
- 6億1300万
- 2018年8月31日 +98.37%
- 12億1600万
- 2018年11月30日 +49.1%
- 18億1300万
- 2019年2月28日 +33.92%
- 24億2800万
- 2019年5月31日 -76.69%
- 5億6600万
- 2019年8月31日 +117.49%
- 12億3100万
- 2019年11月30日 +53.78%
- 18億9300万
- 2020年2月29日 +34.23%
- 25億4100万
- 2020年5月31日 -81.54%
- 4億6900万
- 2020年8月31日 +70.15%
- 7億9800万
- 2020年11月30日 +61.9%
- 12億9200万
- 2021年2月28日 +42.65%
- 18億4300万
- 2021年5月31日 -74.17%
- 4億7600万
- 2021年8月31日 +123.74%
- 10億6500万
- 2021年11月30日 +56.62%
- 16億6800万
- 2022年2月28日 +29.62%
- 21億6200万
- 2022年5月31日 -76.6%
- 5億600万
- 2022年8月31日 +131.03%
- 11億6900万
- 2022年11月30日 +55.95%
- 18億2300万
- 2023年2月28日 +39.88%
- 25億5000万
- 2023年5月31日 -78.98%
- 5億3600万
- 2023年8月31日 +102.24%
- 10億8400万
- 2023年11月30日 +46.59%
- 15億8900万
- 2024年2月29日 +48.58%
- 23億6100万
- 2024年5月31日 -74.08%
- 6億1200万
- 2024年8月31日 +110.95%
- 12億9100万
- 2025年2月28日 +115.88%
- 27億8700万
- 2025年8月31日 -40.55%
- 16億5700万
- 2026年2月28日 +91.61%
- 31億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/05/27 13:20
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与支払に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/05/27 13:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/05/27 13:20 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- (1)報告セグメントの決定方法2026/05/27 13:20
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定等のために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社グループは百貨店業を中心に構成されており、経済的特徴やサービス等に基づき集約される「百貨店業」、「飲食業」、「ビル総合サービス及び広告業」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/27 13:20
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 飲食業 101 [118] ビル総合サービス及び広告業 165 [52] その他 36 [15]
2 従業員数[ ]内は、臨時従業員の年間の平均人員を外数で記載しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 飲食業の㈱アターブル松屋におきましては、当社グループの経営資源の選択と集中の観点から、宗教法人東京大神宮との婚礼事業等に係る業務委託契約について2026年4月1日付で㈱クラウディアホールディングスへ地位を継承いたしました。今後も事業所ごとの採算管理を精査し、さらなる経営資源の選択と集中を進め、安定的な利益の創出に努めてまいります。2026/05/27 13:20
ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、常にクライアントの先にいる顧客や利用者の満足度の最大化を目指し、デザイン力・クリエイティブ力の強化、および、松屋グループの連携による営業力の強化を推進し、外部売上の拡大に努めてまいります。
(4)中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、飲食業の売上高は3,485百万円と前連結会計年度に比べ70百万円(+2.1%)の増収となり、営業利益は39百万円と前連結会計年度に比べ11百万円(+42.8%)の増益となりました。2026/05/27 13:20
<ビル総合サービス及び広告業>ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、建装部門において前年の大型案件の反動による減収があったものの、クリエイティブ部門が堅調に推移したことにより、売上高、営業利益は前年を上回りました。
以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は5,557百万円と前連結会計年度に比べ55百万円(+1.0%)の増収となり、営業利益は136百万円と前連結会計年度に比べ33百万円(+32.6%)の増益となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、百貨店業を中心に全体で1,549百万円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く)及び長期前払費用への投資を含めて記載しております。主な内訳は、次のとおりであります。2026/05/27 13:20
百貨店業におきましては、銀座店の改装工事等により1,544百万円の投資を行いました。百貨店業 1,544 百万円 飲食業 ― ビル総合サービス及び広告業 38 その他 23 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ビル総合サービス及び広告業2026/05/27 13:20
ビル総合サービス及び広告業においては、㈱松屋等の警備、清掃、設備保守・工事、建築内装工事、装飾、宣伝広告業等を行っております。これらの取引は、顧客への財の引き渡し又はサービスの提供が完了した時点で収益を認識しております。
また、工事契約のうち、約束した財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、当該財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法を採用しております。