山陽百貨店(8257)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2012年2月29日
- 2億336万
- 2013年2月28日 +32%
- 2億6845万
- 2014年2月28日 -4.49%
- 2億5640万
- 2015年2月28日 -34.39%
- 1億6821万
- 2016年2月29日 -45.72%
- 9130万
- 2017年2月28日 +12.12%
- 1億236万
- 2018年2月28日 +3.38%
- 1億582万
- 2019年2月28日 +136.54%
- 2億5031万
- 2020年2月29日 -0.44%
- 2億4922万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/05/27 11:54
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2020/05/27 11:54
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2020/05/27 11:54
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲