売上高
連結
- 2017年11月30日
- 138億1946万
- 2018年11月30日 +5.78%
- 146億1829万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、広告宣伝費の効率的な運用に加え、水道光熱費や販売・事務用品費の低減を図るなど、限られた経営資源のなかで効率的な運用に努めました。2019/01/15 16:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、台風や豪雨による営業時間の短縮や臨時休業による営業機会の損失があったにも関わらず、リモデル効果が続く化粧品や婦人・紳士衣料が好調に推移したこと、さらにシーズンギフトが大幅に伸張したことにより14,618百万円(前年同期比5.8%増)となり、営業利益177百万円(前年同期営業損失50百万円)、経常利益225百万円(前年同期経常利益0百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益151百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円)といずれも前年同期を大きく上回る結果となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結損益計算書)2019/01/15 16:01
第1四半期連結会計期間より、従来、「営業外収益」の「受取家賃」に表示しておりましたテナント賃貸料及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました催事手数料を「売上高」に、また、「営業外収益」の「受取家賃」及び「その他」に表示しておりましたテナント賃貸にかかる共益費につきましては「販売費及び一般管理費」より控除して表示しております。
この変更は、新組織体制の移行にともない運営体制の強化と効率化を図るため、管理方法の見直しにより、実態を適切に表示するために変更をおこなうものであります。