- 8257
- 2021/03/24
- 時価
- 21億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 3.48-21.94倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.56-2.91倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/07/14 9:22
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,641百万円(前年同期比47.4%減)と大幅な減収を余儀なくされ、それに伴い、営業損失は120百万円(前年同期営業利益112百万円)、経常損失は94百万円(前年同期経常利益132百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は228百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円)となりました。2020/07/14 9:22
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ713百万円減少し、12,151百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少166百万円や現金及び預金の減少496百万円などによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ480百万円減少し、10,019百万円となりました。これは主に、借入金の増加495百万円、支払手形及び買掛金の減少867百万円や未払法人税等の減少71百万円などによるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、政府の緊急事態宣言や県の休業要請を踏まえ、お客さま並びに従業員の安全確保、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、食料品売場を除き店舗の臨時休業をいたしておりました。2020/07/14 9:22
緊急事態宣言が全国的に解除された後も、外出自粛等の影響は当面継続するものと思われますが、当該感染症の影響が当連結会計年度末まで続くものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。