有価証券報告書-第90期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
当連結会計年度より、従来、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりましたテナント賃貸料及び「営業外収益」の「受取手数料」に表示しておりました催事手数料を「売上高」に、また、「営業外収益」の「受取賃貸料」及び「その他」に表示しておりましたテナント賃貸にかかる共益費につきましては「販売費及び一般管理費」より控除して表示しております。
この変更は、新組織体制の移行にともない運営体制の強化と効率化を図るため、管理方法の見直しにより、実態を適切に表示するために変更をおこなうものであります。
なお、この変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりました22,069千円及び「営業外収益」の「受取手数料」に表示しておりました1,774千円は「売上高」に、また、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりました7,200千円及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました3,477千円は「販売費及び一般管理費」より控除して組替えております。
また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました「システム使用料」は、営業外収益の100分の10を超えたため、独立掲記することとしました。
なお、この変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました38,108千円は、「システム使用料」18,077千円、「その他」20,030千円として組替えております。
(連結損益計算書)
当連結会計年度より、従来、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりましたテナント賃貸料及び「営業外収益」の「受取手数料」に表示しておりました催事手数料を「売上高」に、また、「営業外収益」の「受取賃貸料」及び「その他」に表示しておりましたテナント賃貸にかかる共益費につきましては「販売費及び一般管理費」より控除して表示しております。
この変更は、新組織体制の移行にともない運営体制の強化と効率化を図るため、管理方法の見直しにより、実態を適切に表示するために変更をおこなうものであります。
なお、この変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりました22,069千円及び「営業外収益」の「受取手数料」に表示しておりました1,774千円は「売上高」に、また、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりました7,200千円及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました3,477千円は「販売費及び一般管理費」より控除して組替えております。
また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました「システム使用料」は、営業外収益の100分の10を超えたため、独立掲記することとしました。
なお、この変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました38,108千円は、「システム使用料」18,077千円、「その他」20,030千円として組替えております。