大和(8247)の売上高 - 百貨店業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 115億8233万
- 2014年5月31日 +0.87%
- 116億8363万
- 2015年5月31日 -4.79%
- 111億2401万
- 2016年5月31日 -4.55%
- 106億1752万
- 2017年5月31日 -0.95%
- 105億1693万
- 2018年5月31日 -0.85%
- 104億2723万
- 2019年5月31日 -1.33%
- 102億8891万
- 2020年5月31日 -52.5%
- 48億8755万
- 2021年5月31日 +74.24%
- 85億1586万
- 2022年5月31日 -59.67%
- 34億3482万
- 2023年5月31日 +0.83%
- 34億6315万
- 2024年5月31日 +3.9%
- 35億9825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 13:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 併せて、3月には「ダイワプライマリーカード・ゴールド」を新たに発行し、重点顧客層の深耕と新規優良顧客の獲得に努めてきた。2024/07/12 13:14
こうした取組みにより、売上高については香林坊店が堅調に推移し、2店舗合計で増収となったものの、利益面においては情報システム更改に伴う償却費等が増加した影響もあり減益となった。
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高42億1千6百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益1億4千万円(前年同四半期比16.4%減)、経常利益1億3千2百万円(前年同四半期比33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億3千2百万円(前年同四半期比26.6%減)となった。