大和(8247)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年2月28日
- 1179万
- 2024年2月29日 +17.77%
- 1389万
- 2025年2月28日 -9%
- 1264万
- 2026年2月28日 -55.36%
- 564万
個別
- 2009年2月28日
- 1億2125万
- 2010年2月28日 -30.58%
- 8417万
- 2011年2月28日 -39.83%
- 5064万
- 2012年2月29日 -30.3%
- 3530万
- 2013年2月28日 -25.63%
- 2625万
- 2014年2月28日 -57.43%
- 1117万
- 2015年2月28日 +14.79%
- 1282万
- 2016年2月29日 -28.82%
- 913万
- 2017年2月28日 -15.76%
- 769万
- 2018年2月28日 +41.87%
- 1091万
- 2019年2月28日 -41.02%
- 643万
- 2020年2月29日 +28.43%
- 826万
- 2021年2月28日 -24.37%
- 625万
- 2022年2月28日 +18.83%
- 742万
- 2023年2月28日 -35.27%
- 480万
- 2024年2月29日 -23.6%
- 367万
- 2025年2月28日 -17.86%
- 301万
- 2026年2月28日 -62.66%
- 112万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/05/29 12:34
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、当社企業グループ各社の社内ルールに沿って、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握やリスク低減を図っている。投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業(取引先企業)の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。当該リスクに関しては、定期的に時価や取引先企業の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直している。
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべて1年以内の支払期日である。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達である。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されている。