大和(8247)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- -39万
- 2014年8月31日 -245.64%
- -134万
- 2015年8月31日
- 6771万
- 2016年8月31日 -15.5%
- 5722万
- 2017年8月31日 -84.16%
- 906万
- 2018年8月31日
- -143万
- 2019年8月31日
- 1232万
- 2020年8月31日
- -1183万
- 2021年8月31日
- 166万
- 2022年8月31日 +999.99%
- 3371万
- 2023年8月31日 -62.56%
- 1262万
- 2024年8月31日 +43.06%
- 1805万
- 2025年8月31日 -10.93%
- 1608万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,290千円は、セグメント間取引消去である。2023/10/13 15:51
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷業他を行っている。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,500千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2023/10/13 15:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、ホテル業において宿泊部門の回復が遅れたものの、百貨店業の売上高の伸長と併せてきめ細かな経費管理に努めてきた。2023/10/13 15:51
この結果、当第2四半期連結累計期間は売上高79億2千7百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益1億7百万円(前年同四半期は営業利益3百万円)、経常利益2億5百万円(前年同四半期比163.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億9千2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1千3百万円)となった。
また、百貨店業の業績は売上高69億1千6百万円(前年同四半期比2.2%増)、経常利益2億5千1百万円(前年同四半期比81.5%増)となった。