- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,407,203千円は、セグメント間の債権債務の消去等△2,282,140千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産3,689,344千円である。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2014/05/29 16:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社が行っている 事業及び印刷業、出版業、飲食業、専門店管理運営、ホテル業を含んでいる。
2.(1) セグメント利益の調整額1,217千円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額2,019,747千円は、セグメント間の債権債務の消去等△1,997,242千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産4,016,990千円である。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2014/05/29 16:30 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、平成25年9月1日より、顧客に付与したポイントの利用について、従来のお買物券による1,000ポイント単位での利用から、1ポイント単位で利用できる方式に変更している。この変更に伴い、顧客へ付与したポイントの将来における利用見込額が増加すると想定されることから、第2四半期会計期間末より従来のポイント残高に利用見込割合を乗じて算出する方法からポイント残高の全額を利用見込額として計上する方法に変更している。
なお、この変更に伴い、営業利益・経常利益・税引前当期純利益がそれぞれ24,192千円減少している。
2014/05/29 16:30- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、平成25年9月1日より、顧客に付与したポイントの利用について、従来のお買物券による1,000ポイント単位での利用から、1ポイント単位で利用できる方式に変更している。この変更に伴い、顧客へ付与したポイントの将来における利用見込額が増加すると想定されることから第2四半期連結会計期間末より、従来のポイント残高に利用見込割合を乗じて算出する方法から、ポイント残高の全額を利用見込額として計上する方法に変更している。
なお、この変更に伴い、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ24,192千円減少している。
2014/05/29 16:30- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価している。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。
2014/05/29 16:30