売上高
連結
- 2015年2月28日
- 34億1216万
- 2016年2月29日 +1.09%
- 34億4948万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/31 10:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,775,959 23,352,288 34,672,165 48,143,420 税金等調整前四半期純利益金額(千円) 63,073 157,694 1,205,287 1,156,936 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「百貨店業」は衣料品、雑貨、家庭用品および食料品等の販売を行っている。2016/05/31 10:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #3 事業等のリスク
- (4)商品取引2016/05/31 10:42
当社企業グループの主要なセグメントである百貨店業は、消費者と商品取引を行っている。提供する商品については、適正な商品であることや安全等に十分留意しているが、万一欠陥商品や食中毒を引き起こす商品等、瑕疵のある商品を販売した場合、公的規制を受ける可能性があるとともに、製造物責任や損害賠償責任等による費用が発生する場合がある。また、消費者から信用失墜による売上高の減少等、当社企業グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等に影響等を及ぼす可能性がある。
(5)顧客情報の管理 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。2016/05/31 10:42 - #5 業績等の概要
- 併せて、固定客基盤の拡大に向け、ダイワプライマリーカード会員の獲得にも全社挙げて取り組んできた。2016/05/31 10:42
売上高については、昨年3月が一昨年の消費増税前の駆け込み需要の反動により減少し、その後はほぼ前年並みに推移したものの、11月以降の暖冬により婦人衣料が苦戦したこともあり減収となった。
また、利益面においては、利益効率視点から店舗営業の運営面での改善改革を進めるとともに、お中元・お歳暮商戦における配送業務の効率化を推進する等、構造的な損益改善に取り組み、利益確保に努める一方、更なる財務健全化に向けて厳正かつ適切な商品評価の見直しを実施した。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/05/31 10:42
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 593千円 414千円 仕入高 1,322,678 1,162,256