売上高
連結
- 2017年2月28日
- 10億8174万
- 2018年2月28日 -8.73%
- 9億8732万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/30 10:35
(注)当社は、平成29年9月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失を算定している。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,146,500 22,059,998 32,897,019 45,509,332 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 114,199 164,190 178,516 125,548 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社企業グループでは、「百貨店業」及び「ホテル業」を報告セグメントとしていたが、第4四半期会計期間より、従来、「その他」に含まれていた「出版業」については量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更している。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載している。2018/05/30 10:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #3 事業等のリスク
- (4)商品取引2018/05/30 10:35
当社企業グループの主要なセグメントである百貨店業は、消費者と商品取引を行っている。提供する商品については、適正な商品であることや安全等に十分留意しているが、万一欠陥商品や食中毒を引き起こす商品等、瑕疵のある商品を販売した場合、公的規制を受ける可能性があるとともに、製造物責任や損害賠償責任等による費用が発生する場合がある。また、消費者から信用失墜による売上高の減少等、当社企業グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等に影響等を及ぼす可能性がある。
(5)顧客情報の管理 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/05/30 10:35 - #5 業績等の概要
- 併せて、成長戦略の一環として、Webビジネスにおいては、昨年8月から大手ショッピングサイト「Yahoo!ショッピング」に出店した。加えて、店頭営業においては、本年2月に香林坊店に共通ポイントサービス「Ponta]を導入する等、新たな販路と顧客の開拓にも取り組んできた。2018/05/30 10:35
売上高については、化粧品をはじめとした雑貨や食料品が堅調に推移し、第3四半期までは、ほぼ前年並みに推移したが、年明け以降、数年に一度と言われる記録的な大雪の影響により大きく落ち込み、減収となった。
また、利益面においては、引き続き、店舗営業の運営面での効率化に努めてきたが、売上高の減少が響き、減益となった。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 平成30年度2018/05/30 10:35
・連結売上高 460億円
・連結営業利益 3億円 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/05/30 10:35
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 3,547千円 6,836千円 仕入高 1,272,102 1,219,563