純資産
連結
- 2017年2月28日
- 82億6664万
- 2018年2月28日 +2.43%
- 84億6748万
- 2019年2月28日 -60.73%
- 33億2552万
個別
- 2017年2月28日
- 63億2771万
- 2018年2月28日 +1.5%
- 64億2277万
- 2019年2月28日 -80.62%
- 12億4459万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2019/05/30 13:15
連結子会社㈱金沢ニューグランドホテルは、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上している。
・再評価の方法……………土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第四号に定める地価税法第16条に規定する地価税の課税価格の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算出した価額に合理的な調整を行って算定する方法により算出 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、有利子負債が減少したことによるものである。2019/05/30 13:15
純資産については、33億2千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ51億4千1百万円減少した。
これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により、利益剰余金が減少したことに加え、保有する有価証 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2019/05/30 13:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっている。
② 過去勤務費用及び数理計算上の差異の処理方法
過去勤務費用は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、発生時から費用処理している。また、数理計算上の差異は発生の翌連結会計年度に一括して費用処理している。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
④ 子会社における簡便法の適用
連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。2019/05/30 13:15 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の処理方法2019/05/30 13:15
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
④ 子会社における簡便法の適用 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/05/30 13:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年3月1日2019/05/30 13:15
至 2019年2月28日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。1株当たり純資産額 1,490.05円 1株当たり当期純利益 15.86円 1株当たり純資産額 571.92円 1株当たり当期純損失 846.79円
2.当社は、2017年9月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定している。