経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 3229万
- 2020年5月31日
- -1195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,456千円は、持分法による投資利益977千円、未実現利益の消去等△2,433千円である。2020/07/13 10:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷業及び飲食業を行っている。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,705千円は、持分法による投資損失187千円、未実現利益の消去等△2,518千円である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っている。2020/07/13 10:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、その他事業についても、新型コロナウイルス感染症の影響からホテル業の売上高が大幅に落ち込んだ。2020/07/13 10:28
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高51億1千2百万円(前年同四半期比52.7%減)、営業損失5億5千8百万円(前年同四半期は1億3千8百万円の営業利益)、経常損失5億1千7百万円(前年同四半期は1億7千3百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億6千4百万円(前年同四半期は2億3百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。
また、百貨店業の業績は売上高48億8千7百万円(前年同四半期比52.5%減)、経常損失3億4千7百万円(前年同四半期は1億2千万円の経常利益)となった。