経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 2億1866万
- 2020年11月30日
- -5億1368万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,456千円は、持分法による投資利益784千円、未実現利益の消去等で△2,240千円である。2021/01/14 10:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷業及び飲食業を行っている。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,500千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っている。2021/01/14 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、ホテル業については、宿泊部門は若干回復してきたものの、宴会部門の落ち込みが続き、極めて厳しい業績推移となった。2021/01/14 10:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高233億6千1百万円(前年同四半期比26.9%減)、営業損失7億2千9百万円(前年同四半期は2億5千9百万円の営業利益)、経常損失5億1千3百万円(前年同四半期は2億1千8百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億4千2百万円(前年同四半期は4億6千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。
また、百貨店業の業績は売上高225億4千8百万円(前年同四半期比25.8%減)、経常損失2億5千7百万円(前年同四半期は1億5千9百万円の経常利益)となった。