8247 大和

8247
2026/04/07
時価
21億円
PER 予
8.92倍
2010年以降
赤字-52.11倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.13-1.3倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
3.68%
ROA 予
0.76%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/01/13 13:37
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
①代理人取引に係る収益認識
消化仕入に係る収益について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識していたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更している。なお、当該収益を売上高に計上している。
②自社ポイント制度に係る収益認識
2023/01/13 13:37
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「百貨店業」の売上高は17,141,445千円、セグメント利益は2,130千円減少している。「出版業」の売上高は7,078千円増加し、セグメント利益に与える影響はない。なお、「ホテル業」及び「その他」に与える影響はない。2023/01/13 13:37
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
績の状況
当第3四半期連結累計期間の百貨店業界は、4月以降、売上高は次第に回復傾向となり、10月には入国制限が撤廃されインバウンド需要の回復も見られたが、物価高騰に伴う顧客の節約志向の高まり等もあり本格的な回復には至らなかった。
この期間、主力の百貨店業においては、引き続き「新しい商品と企画」の開発強化に取り組んできた。
2023/01/13 13:37

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