- 8247
- 2026/10/16
- 時価
- 21億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-52.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.13-1.3倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年8月31日
- 1億7464万
- 2026年8月31日 -11.59%
- 1億5441万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△3,748千円は、セグメント間取引消去である。2026/10/15 15:33
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食業他を行っている。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,946千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2026/10/15 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、両店にて開催した「大北海道展」等の大型物産催事においては、SNSを活用したデジタル販促に取組み、次世代顧客の獲得に努めた。2026/10/15 15:33
売上高については、大雨等の天候不順が集客に響いたものの、ほぼ前年実績並みの推移となった。利益面においては、グループ各社において営業費用が増加したほか、連結子会社金沢ニューグランドホテルの固定資産に係る減損損失等を特別損失に計上した結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高79億3千5百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益1億3千9百万円(前年同期比10.3%減)、経常利益1億5千4百万円(前年同期比11.6%減)、親会社株主に帰属する中間純損失5億8千4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益1億9千万円)となった。
また、百貨店業の業績は売上高67億2千1百万円(前年同期比1.0%減)、経常利益1億3千5百万円(前年同期比5.4%減)となった。