井筒屋(8260)の純資産の推移 - 第一四半期
- 【期間】
連結
- 2014年5月31日
- 81億6100万
- 2015年5月31日 -3.12%
- 79億600万
- 2016年5月31日 +13.57%
- 89億7900万
- 2017年5月31日 +11%
- 99億6700万
- 2018年5月31日 +2.5%
- 102億1600万
- 2019年5月31日 -24.2%
- 77億4400万
- 2020年5月31日 -6.03%
- 72億7700万
- 2021年5月31日 +15.17%
- 83億8100万
- 2022年5月31日 +12.92%
- 94億6400万
- 2023年5月31日 +9.56%
- 103億6900万
- 2024年5月31日 +7.13%
- 111億800万
- 2025年5月31日 +6.72%
- 118億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当第1四半期連結会計期間末における純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと等により前連結会計年度末に比べ141百万円増加し、11,108百万円となりました。
(3) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(4) 経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(6) 研究開発活動
該当事項はありません。
(7) 経営成績に重要な影響を与える要因
「1 事業等のリスク」に記載しております。
(8) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当第1四半期連結累計期間において、資本の財源及び資金の流動性について基本的な考え方に重要な変更はありません。2024/07/11 10:59